きよちゃんの湯めぐり記録
お泊まりした温泉宿レポート
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南東北秘湯の宿めぐり四日目
平成19年9月17日(月)
チェックアウトして黒湯に向かうSさん、Fさんと別れ稲住温泉へ。
ここでまたまたJちゃんと合流。
川を見下ろす露天風呂は気持ちがいいですね。
入浴料500円
0183-56-2131

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そのほかにも「ひょうたん風呂」「家族風呂」があります。

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時間によって男女が入れ替わるようですが訪れたときに女性用だったところのほうが広くて気持ち良さそうでした。

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続いて秋の宮博物館へ。
博物館横に「川原の湯っこ」という気になる看板が。
さっそく行って見ると川原からお湯が出ているではありませんか。
誰もいないのでもちろんすぐに服を脱いで入浴
もっとゆっくり探索してみたかったな。

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博物館の中のお風呂もなかなか風情のある岩風呂でした。
元々は湯治宿だったらしいのでなるほどとうなづけます。
お茶とお菓子のサービスもあるのがいいですね。
入館料500円
0183-56-2608

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次に向かったのは鳴子温泉鬼首地区にある轟旅館
なかなか広い混浴露天風呂があります。
入浴料500円
0229-86-2311

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そして吹き上げ温泉の間欠泉の混浴露天風呂へ。
露天風呂下の川にも入れます
入浴料400円

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そうそう秋田といえば稲庭うどん。
お昼にはしっかり食べました。
そしてTさんと別れて食べた「あ・ら・伊達な道の駅」のロイズのソフトクリームです。

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そして今宵の宿赤倉温泉「湯守の宿 三之亟」
ここも部屋の中はフォーマは圏外でした。

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部屋は川沿いの角部屋で景色も良かったです。
しかし館内を見て周ると長年使われていないと思われる部屋がたくさんありました。
ここも日本秘湯を守る会に加盟したことでリフォームするかもしれませんね。

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部屋の冷蔵庫はからっぽで持込した飲み物が入れることができて良かったです。
バスタオルも用意されています。
部屋のトイレは和式でとても狭いので一度も使用しませんでした。

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さっそくお風呂に。
混浴の岩風呂は広々としていて天井も高く圧迫感はありません。
露天風呂は川沿いに一箇所で男女交代になります。
時間割は画像右通り。

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露天風呂とひょうたん風呂です。

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食事は空き部屋に用意されていました。
ここもお吸い物とフルーツ以外は一気に全部出されます。
鴨鍋が一番おいしかったかな。

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朝食です。
ラジウム玉子を出すのを忘れていたらしく後で出されました。

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0233-45-2301
一泊二食付 9600円(税込み)
日本秘湯を守る会の宿
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