平成20年2月23日(土)
富山県下新川郡朝日町湯ノ瀬1にある小川温泉不老館でその日の朝獲れた寒鰤を鰤しゃぶ用に半身さばいてもらい集まった仲間と楽しく飲んで食べてきました(^^♪

全員が集まるまでは手作りおでんと塩するめで一杯です


みんなが集まったところでいよいよしゃ〜ぶしゃぶです(^^)
キトキトなのでもちろん刺身でもOKです。

来年もまたやりたいと思います(^^)v
富山県下新川郡朝日町湯ノ瀬1にある小川温泉不老館でその日の朝獲れた寒鰤を鰤しゃぶ用に半身さばいてもらい集まった仲間と楽しく飲んで食べてきました(^^♪

全員が集まるまでは手作りおでんと塩するめで一杯です



みんなが集まったところでいよいよしゃ〜ぶしゃぶです(^^)
キトキトなのでもちろん刺身でもOKです。

来年もまたやりたいと思います(^^)v
平成20年2月11日(月)
明け方まで飲んでいたというのに朝5時30分に起床し砂湯の上部にお湯が出ているということでスコップを持って有志による野湯探検です(^^♪
けっこうな量のお湯が出ています。

朝食のパンをいただき解散したのは11時過ぎ。
今日は福井市内まで戻る予定です。
解散してまず向かったのは三朝温泉の共同湯「株湯」
木の切り株から湧き出ていたといういわれで三朝温泉の元湯とも言われています。
入浴料は200円
源泉そのままの掛け流しで少々熱めです。


次は三朝温泉から鳥取市内に向かう途中の県道から少し入ったところにある吉岡温泉の共同浴場吉岡温泉館へ。
けっこう熱めのお湯が湯船からあふれていました。
入浴料 200円
入浴時間 8時から22時

お風呂から上がるともう14時近く。
これで湯めぐりはおしまいにして福井へ急ぎます。
朝は中途半端に食べていたのであまりお腹がすかず道の駅但馬蔵で焼き芋ソフトと栗おこわ饅頭を食べましたが焼き芋ソフトは美味しかったですね。
お奨めです。

そして福井市開発町6−6−1にある今宵の宿、リライムに到着したのは20時30分。
温泉施設やスポーツジム、プールとホテルが併設するコミュニティリゾートです。
ホテルの部屋はシングルとはいえ広々としていて良かったです。
温泉施設はサウナを楽しんだり体を洗う場としては清潔感があって良かったです。
0776-52-5400


翌日はまた下道でちんたら自宅へ戻ります。
意外と早く2時間30分で高岡市内にある「らうめん ひだまり」に到着
ひだまりラーメン白スープと餃子を食べました。
ラーメンの900円は少々高いと思いますが食後のコーヒーが無料ということで良しとしましょう。

今回の総走行距離は1270km
燃費は18.4Km/L
消費したガソリンが69Lで145円計算だと約1万円。
高速道路代金は小杉から敦賀までの深夜料金の2950円でした。

明け方まで飲んでいたというのに朝5時30分に起床し砂湯の上部にお湯が出ているということでスコップを持って有志による野湯探検です(^^♪
けっこうな量のお湯が出ています。

朝食のパンをいただき解散したのは11時過ぎ。
今日は福井市内まで戻る予定です。
解散してまず向かったのは三朝温泉の共同湯「株湯」
木の切り株から湧き出ていたといういわれで三朝温泉の元湯とも言われています。
入浴料は200円
源泉そのままの掛け流しで少々熱めです。


次は三朝温泉から鳥取市内に向かう途中の県道から少し入ったところにある吉岡温泉の共同浴場吉岡温泉館へ。
けっこう熱めのお湯が湯船からあふれていました。
入浴料 200円
入浴時間 8時から22時

お風呂から上がるともう14時近く。
これで湯めぐりはおしまいにして福井へ急ぎます。
朝は中途半端に食べていたのであまりお腹がすかず道の駅但馬蔵で焼き芋ソフトと栗おこわ饅頭を食べましたが焼き芋ソフトは美味しかったですね。
お奨めです。

そして福井市開発町6−6−1にある今宵の宿、リライムに到着したのは20時30分。
温泉施設やスポーツジム、プールとホテルが併設するコミュニティリゾートです。
ホテルの部屋はシングルとはいえ広々としていて良かったです。
温泉施設はサウナを楽しんだり体を洗う場としては清潔感があって良かったです。
0776-52-5400


翌日はまた下道でちんたら自宅へ戻ります。
意外と早く2時間30分で高岡市内にある「らうめん ひだまり」に到着
ひだまりラーメン白スープと餃子を食べました。
ラーメンの900円は少々高いと思いますが食後のコーヒーが無料ということで良しとしましょう。

今回の総走行距離は1270km
燃費は18.4Km/L
消費したガソリンが69Lで145円計算だと約1万円。
高速道路代金は小杉から敦賀までの深夜料金の2950円でした。

平成20年2月10日(日)
2日目の朝は雪です。
砂湯に行こうとも思いましたが寒いのでやめました(^^)
9時少し前にチェックアウトしていよいよ3年前のリベンジに真賀温泉へ。
入り口のゲートが温泉情緒を引き立てています。

混浴の「幕湯」は岩の割れ目に差した竹筒から源泉があふれ出ています。
肌にやさしい素晴らしいお湯に感激です(^^♪
目にもいいようで目を洗う人もいました。
ここのお湯も温くて長湯する人が多いです。
入浴料が安いのも魅力的ですね。
ここも人が多くて写真が撮れず観光協会とヤフートラベルの画像をいただきました。


次はやはり湯船の底の岩からお湯が湧き出ている郷禄温泉へ。
ここのお湯の透明度は抜群ですね。
ここのお湯も温いので横には加熱した浴槽もあり交互にはいると新陳代謝が良くなりそうです。
お風呂は一箇所しかないため30分ごとの貸切交代制です。
岡山県真庭市湯原町本庄712
日帰り 10:00〜16:00
入浴料 500円

湯船と湯船の底です。

ここで温泉仲間と合流して奥津温泉に行きましたが川沿いにある洗濯場のお風呂には入らないでくださいとの案内板が。
入浴施設の「花美人の里」は入浴料が1000円だったので入りませんでした(^^)

気を取り直して今日泊まる皆さんとの待ち合わせ場所である鏡野温泉へ。
プレス会社の駐車場の片隅にある穴場的な温泉です。
もともとは会社の福利厚生施設だったようですが一般開放されていて営業は15時からと遅めです。
入浴料は500円。


そして今宵の宿の真賀ホテルへ。
今回は離れの一軒家を貸切で利用させていただきました。
1階と2階に入り口と自炊場があるので別々のグループで使うこともできるようです。
素泊まり2500円というのはありがたいです。

1階の部屋と2階の部屋です。
部屋はそれぞれ2部屋?だったかな。

炊事場には冷蔵庫、電子レンジ、食器などが揃っています。

真賀ホテルには内風呂のような露天風呂が一箇所しかないので男女別、またはグループごとの交代制で予約しておくとフロントから空きましたという連絡がきます。
食事はしし鍋でした。
お酒もすすみ楽しい夜は更けていきました。

2日目の朝は雪です。
砂湯に行こうとも思いましたが寒いのでやめました(^^)
9時少し前にチェックアウトしていよいよ3年前のリベンジに真賀温泉へ。
入り口のゲートが温泉情緒を引き立てています。

混浴の「幕湯」は岩の割れ目に差した竹筒から源泉があふれ出ています。
肌にやさしい素晴らしいお湯に感激です(^^♪
目にもいいようで目を洗う人もいました。
ここのお湯も温くて長湯する人が多いです。
入浴料が安いのも魅力的ですね。
ここも人が多くて写真が撮れず観光協会とヤフートラベルの画像をいただきました。


次はやはり湯船の底の岩からお湯が湧き出ている郷禄温泉へ。
ここのお湯の透明度は抜群ですね。
ここのお湯も温いので横には加熱した浴槽もあり交互にはいると新陳代謝が良くなりそうです。
お風呂は一箇所しかないため30分ごとの貸切交代制です。
岡山県真庭市湯原町本庄712
日帰り 10:00〜16:00
入浴料 500円

湯船と湯船の底です。

ここで温泉仲間と合流して奥津温泉に行きましたが川沿いにある洗濯場のお風呂には入らないでくださいとの案内板が。
入浴施設の「花美人の里」は入浴料が1000円だったので入りませんでした(^^)

気を取り直して今日泊まる皆さんとの待ち合わせ場所である鏡野温泉へ。
プレス会社の駐車場の片隅にある穴場的な温泉です。
もともとは会社の福利厚生施設だったようですが一般開放されていて営業は15時からと遅めです。
入浴料は500円。


そして今宵の宿の真賀ホテルへ。
今回は離れの一軒家を貸切で利用させていただきました。
1階と2階に入り口と自炊場があるので別々のグループで使うこともできるようです。
素泊まり2500円というのはありがたいです。

1階の部屋と2階の部屋です。
部屋はそれぞれ2部屋?だったかな。

炊事場には冷蔵庫、電子レンジ、食器などが揃っています。

真賀ホテルには内風呂のような露天風呂が一箇所しかないので男女別、またはグループごとの交代制で予約しておくとフロントから空きましたという連絡がきます。
食事はしし鍋でした。
お酒もすすみ楽しい夜は更けていきました。

平成20年2月9日(土)
3年前に岡山へ行ったときに台風による倒木で真賀温泉への道がふさがれ入れなかったので今回リベンジの旅にでかけてきました。
朝3時に自宅を出て小杉ICから敦賀ICまでETCの深夜割引を利用しただけであとは全部下道で湯めぐりの旅です。
まず今回の旅の1湯目は京都府京丹後市久美浜町平田1106-4にある久美浜温泉湯元館
到着したのは8時50分。
岩から流れ落ちる源泉で露天風呂は湯気でもうもうです。
加熱もしていない天然お湯が惜しげもなく掛け流されています。
この時期露天風呂は少々温めですがこれがまた長湯するには最高だと思います。
営業時間が朝の8時から夜の9時までというのも嬉しいです。
入浴料は400円

次は全国的にも有名な城崎温泉へ。
今回初めての訪問です。
入浴したのは外湯の一つの「一の湯」
入った途端にカルキ臭が鼻をつきました。
塩素のせいでお湯も肌にピリピリ、早々に退散しました。
宿のお風呂はどうなんですかね〜?
泊まったことがある方ぜひ教えてください。
温泉街の雰囲気はいいんだけどね〜

次に向かったのは城崎温泉から車でわずか10分足らずのところにある円山川温泉。
円山川沿いに建つ日帰り入浴施設ですが城崎温泉の近くにありながらあまり知られていないようです。
この日も私の他にはお客さんが4人しか入っていませんでした。
しかしお湯は源泉掛け流しで少し緑がかったお湯が湯船からあふれ出ています。
温めのためにゆっくり入ることができます。
営業時間は11時から22時30分
入浴料は500円

内風呂です。
飲用もできます。

ここらでお腹もすいてきたのでなにか海の幸でも食べたいなと思い香住漁港へ。
ここにあった食事処が閉まっていたので漁港で働く方に教えてもらった三七十鮨へ。
ここで海鮮丼をいただきました。
のど黒の味噌汁もグッド
お土産で買った焼き鯖鮨もめっちゃ美味しかったです(^^♪
夕日が見れる三七十館という旅館もやってるそうです。


お腹も膨れて満足したところで七釜温泉へ。
昔ながらの共同湯に入ろうと思っていたのですが施設が古くなったので最近建て替えしたようです。
お湯は昔と同じ源泉掛け流しだし昔からの釜風呂は受け継がれていて良かったです。
人が多くて写真を撮れなかったので湯船画像は施設のHPから引用させていただきました。
入浴料は500円

次は湯村温泉の荒湯源泉のすぐ前にある共同湯「薬師湯」へ。
とても熱くて長湯はできません。
目覚めのお湯としてはいいかもしれませんね。
荒湯源泉でつくる「荒湯たまご」は有名みたいですね。
入浴料300円

川沿いには足湯もありました。

鳥取県に入って時間も15時を過ぎたので本日最後に立ち寄ったのは鳥取県鳥取市気高町下光元690 にある宝喜温泉へ。
湯量も豊富で無色透明な肌にやさしいお湯がドバドバと掛け流されています。
ここも人が多くて写真を撮れなかったのでHPから画像を引用させていただきました。
入浴料は420円

そしていよいよ山越えして岡山県に。
県境の雪の量には驚きです。

そして今宵の宿、岡山県真庭市湯原温泉145にある湯原温泉のたねや旅館に付いたのはもう薄暗くなった17時30分でした。
今日の走行距離は550kmでした。
今回は素泊まりでのおじゃまです。
平日でしたら4,875円(税込)なのですが3連休とあって6,975円(税込)でした。
館内はとても清潔とは言えず、浴衣も湿っぽく今時珍しい石油ストーブで乾燥させてから着ました(-_-;)

宿に着いてすぐに大阪からきてくれた温泉仲間と近くのモツ屋「金海ホルモン店」で食事です。
ここのモツはほんとに美味しいです。

そして満足したところでキャンドルで飾られた砂湯へ
キャンドルに囲まれてはいる雰囲気はロマンチックですね。

体が冷えたので宿のお風呂で温まって眠りにつきました。
宿のお風呂は貸切風呂と暖簾を入れ替えて男女交代制の岩風呂大浴場があり源泉掛け流しです。

3年前に岡山へ行ったときに台風による倒木で真賀温泉への道がふさがれ入れなかったので今回リベンジの旅にでかけてきました。
朝3時に自宅を出て小杉ICから敦賀ICまでETCの深夜割引を利用しただけであとは全部下道で湯めぐりの旅です。
まず今回の旅の1湯目は京都府京丹後市久美浜町平田1106-4にある久美浜温泉湯元館
到着したのは8時50分。
岩から流れ落ちる源泉で露天風呂は湯気でもうもうです。
加熱もしていない天然お湯が惜しげもなく掛け流されています。
この時期露天風呂は少々温めですがこれがまた長湯するには最高だと思います。
営業時間が朝の8時から夜の9時までというのも嬉しいです。
入浴料は400円

次は全国的にも有名な城崎温泉へ。
今回初めての訪問です。
入浴したのは外湯の一つの「一の湯」
入った途端にカルキ臭が鼻をつきました。
塩素のせいでお湯も肌にピリピリ、早々に退散しました。
宿のお風呂はどうなんですかね〜?
泊まったことがある方ぜひ教えてください。
温泉街の雰囲気はいいんだけどね〜

次に向かったのは城崎温泉から車でわずか10分足らずのところにある円山川温泉。
円山川沿いに建つ日帰り入浴施設ですが城崎温泉の近くにありながらあまり知られていないようです。
この日も私の他にはお客さんが4人しか入っていませんでした。
しかしお湯は源泉掛け流しで少し緑がかったお湯が湯船からあふれ出ています。
温めのためにゆっくり入ることができます。
営業時間は11時から22時30分
入浴料は500円

内風呂です。
飲用もできます。

ここらでお腹もすいてきたのでなにか海の幸でも食べたいなと思い香住漁港へ。
ここにあった食事処が閉まっていたので漁港で働く方に教えてもらった三七十鮨へ。
ここで海鮮丼をいただきました。
のど黒の味噌汁もグッド

お土産で買った焼き鯖鮨もめっちゃ美味しかったです(^^♪
夕日が見れる三七十館という旅館もやってるそうです。


お腹も膨れて満足したところで七釜温泉へ。
昔ながらの共同湯に入ろうと思っていたのですが施設が古くなったので最近建て替えしたようです。
お湯は昔と同じ源泉掛け流しだし昔からの釜風呂は受け継がれていて良かったです。
人が多くて写真を撮れなかったので湯船画像は施設のHPから引用させていただきました。
入浴料は500円

次は湯村温泉の荒湯源泉のすぐ前にある共同湯「薬師湯」へ。
とても熱くて長湯はできません。
目覚めのお湯としてはいいかもしれませんね。
荒湯源泉でつくる「荒湯たまご」は有名みたいですね。
入浴料300円

川沿いには足湯もありました。

鳥取県に入って時間も15時を過ぎたので本日最後に立ち寄ったのは鳥取県鳥取市気高町下光元690 にある宝喜温泉へ。
湯量も豊富で無色透明な肌にやさしいお湯がドバドバと掛け流されています。
ここも人が多くて写真を撮れなかったのでHPから画像を引用させていただきました。
入浴料は420円

そしていよいよ山越えして岡山県に。
県境の雪の量には驚きです。

そして今宵の宿、岡山県真庭市湯原温泉145にある湯原温泉のたねや旅館に付いたのはもう薄暗くなった17時30分でした。
今日の走行距離は550kmでした。
今回は素泊まりでのおじゃまです。
平日でしたら4,875円(税込)なのですが3連休とあって6,975円(税込)でした。
館内はとても清潔とは言えず、浴衣も湿っぽく今時珍しい石油ストーブで乾燥させてから着ました(-_-;)

宿に着いてすぐに大阪からきてくれた温泉仲間と近くのモツ屋「金海ホルモン店」で食事です。
ここのモツはほんとに美味しいです。

そして満足したところでキャンドルで飾られた砂湯へ
キャンドルに囲まれてはいる雰囲気はロマンチックですね。

体が冷えたので宿のお風呂で温まって眠りにつきました。
宿のお風呂は貸切風呂と暖簾を入れ替えて男女交代制の岩風呂大浴場があり源泉掛け流しです。

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